My go to!お気に入りの記録

お気に入りや感動したこと、気付きなど綴っていきます

純正素材バウムクーヘンの老舗!株式会社ユーハイムのこだわり

春になると毎年買っている無印良品の桜バウム。

桜バウムに限らず、無印良品バウムクーヘンはしっとり柔らかくて好きなんです。

 

ちなみに、本格的なバウムクーヘンはどっしりしていて別物とききます。

日本のバウムクーヘン発祥の地は広島らしく、気になったので調べてみました。

 

 

日本のバームクーヘンの発祥

日本で初めてバウムクーヘンが作られたのは、1919年の広島。

当時、ドイツ人捕虜だった菓子職人カール・ユーハイムさんが展覧会で出品したことがきっかけだったようです。

カール・ユーハイムさんは、もともと中国で喫茶店を経営していた株式会社ユーハイム創始者で、捕虜からの開放後、1922年に日本で開業したそうです。

 

カール・ユーハイムさんが亡くなった後、日本で残った職人がユーハイム商店を立ち上げ、今日に至るそうです。

 

株式会社ユーハイムの企業理念

現在、株式会社ユーハイムは神戸市に本社があり、焼き菓子やケーキを中心とした製菓会社です。

 

現在の代表取締役社長は川本英雄さんで、

創始者ユーハイムさんの信念のもと、

「お菓子には世界を平和にする力がある」

「純正自然の美味しさを多くの人々に届け、笑顔をもたらす存在になる」

という理念と使命を持っているようです。

 

創業以来、材料や製造に関わる技術のほか、

だれのためにお菓子を作るのか、何のためにお菓子を作るのかを大事にしているようです。

 

www.juchheim.co.jp

 

ユーハイムのこだわり

株式会社ユーハイムは2023年に創業100周年を迎え、無添加のお菓子作りを目指しているそうです。

1960年代、日本で当たり前に添加物を使われる時代になっても、ユーハイムは添加物を極力使わず、「不要な添加物を使わず、自然の原料だけでつくる」という菓子づくりの信念を「純正自然」という言葉で表しました。

 

本場ドイツのバウムクーヘンの定義も、添加物を使わないことが含まれているため、創始者の代から受け継がれてきた考えなのかもしれませんね。

 

創業100周年である2023年には、「無添菓宣言 │ /0(スラッシュゼロ)」という宣言を行なったそうです。

 

「無添菓」とは、極力、添加物を使用しないお菓子という意味で作られた言葉で、

創業者夫妻が大切にしてきた理念である

「純正な素材を使い、手作りを大切に、自然な味わいを追求する」を体現しているそうです。

 

 

 

ちなみに、私は初めて知ったのですが、商品のパッケージ裏などにある食品表示に添加物を表示する場合は「/(スラッシュ)」で原材料と食品添加物を区切る必要があるそうです。

だから添加物がない「/」がない「スラッシュゼロ」という名前の宣言だったんですね。

 

もちろん添加物すべてがわるいわけではなく、あくまで純正な素材でお菓子をつくるという株式会社ユーハイムの創業来のこだわりの現れなんですね。

あるそうです。添加物に頼らないため、仕上がりや食感などを調整に、職人の高い技術も必要とされてくるようです。

 

ユーハイムの「スラッシュゼロ」の詳細についてはこちらから

www.juchheim.co.jp

 

現在、株式会社ユーハイム食品添加物に頼らない商品は96%まで達成しているようです。

残りの4%がどんな課題で、どう解決していくのか気になるところです。

素材を生かしたお菓子を楽しみながら、今後の取り組みも注目していきたいです。

シンプルインテリアと無印良品の理念

そろそろ新生活に向けて、生活雑貨を新調しようかなと考えています。

 

シンプルな内装に凝っていた学生の頃、

一時期、部屋のインテリアや日用品を無印良品で揃えてた時期もありました。

何でもそうかもしれませんが、揃えたら統一感は出ますよね。

シンプルなものほど余計にそんな感じがします。

無印良品は生活雑貨だけでなく、今はいろいろな取り組みをしているようです。

 

無印良品

もともと無印良品は、1980年に西友ストアのプライベートブランドだったそうです。

無印良品は「わけあって、安い。」をキャッチコピーに、

従来の規格から少し外れてしまうような商品の企画からスタートしたそうです。

その約10年後の1989年に株式会社 良品計画として設立し、流通・販売まで行う製造小売業になったそうです。

40年近く前から、規格外の商品を扱うという、エシカルな取り組みをしていたんだなと思いました。

時代の先読みをしていたのかもしれませんね。

 

株式会社 良品計画

株式会社 良品計画は東京都文京区に本社があり、無印良品のほか

カフェ・レストラン『Café&Meal MUJI』やインテリアブランド『IDÉE 』など事業展開しています。

国内外併せて1,300店舗以上というのはすごいなと思いました。

シンプルなアイテムは海外でも一定需要があるのかもしれませんね。

 

www.ryohin-keikaku.jp

 

株式会社 良品計画は、生活雑貨やインテリアだけでなく、

 

・商品や自然の循環

・地域でのヘルスケア

・空間設計

・食を通じたコミュニティの活性化

 

などなど、様々な分野で事業展開や取り組みを行なっています。

良品計画の理念は

「人と自然とモノの望ましい関係と心豊かな人間社会」を考えた商品、サービス、店舗、活動を通じて「感じ良い暮らしと社会」の実現に貢献する。

設立当初からSDGsに沿うような企業理念だと思いました。



さいごに

良品計画の活動内容を調べていると

理念にそって、お客様の声を活かしたり地域との交流を大事にしたりと

人と人とのコミュニケーションを大事にしているように思えました。

 

人とモノと社会が良くなるような取り組みは、ぱっと見では目立たないかもしれませんが、事業が長く続く基盤なのだなと思います。

これから商品を買うときに、どんなこだわりがあるのか少し考えてみたいなと思いました。

 

 

それでは、また!SEE YOU∶)

エシカルな商品と活躍の場を提供する株式会社RNSのセレクトショップ

新しく自分好みのお店を発見すると、ワクワクしますよね!

先日、新大久保の隠れ家的なセレクトショップに行ってきたので、そのことを書きたいと思います。

 

以前、高田馬場にある『ChaCha Cafe Style』というお店で管理栄養士さんに相談できるイベントに参加しました。

そのお店の姉妹店が新大久保にあるそうで、ショップカードを見ると、なんだかおしゃれな感じ!

気になっていたので、先日、新大久保に遊びに行ったときに寄ってみました。

セレクトショップ『Waltz』のショップカード

 

新大久保の隠れ家的ショップ『PREMIUM SELECTSHOP Waltz』

お店は新大久保駅から10分ほど歩いた場所にありました

大久保通りから一本、横道に入った先にあり、イケメン通りとはちがった落ち着いた雰囲気。

お店の外観は白を基調としていて、看板も出ていたので分かりやすかったです。

 

お店に入ると、とてもよい香りがしました。

お店のスタッフさんによると、店舗で扱ってるフレグランスランプを焚いてるそう。

甘いけどスッキリした香りで、気分がちょっと上がりました。

 

店内は木目調の内装と落ち着いた雰囲気の照明で、

個人的に、くつろげるような居心地の良いお店だなと思いました。

 

買うものを決めてきたわけではないので、スタッフさんにどんな商品があるのか

ひと通り案内してもらいました。

「自然」と「モダン」がコンセプトで、オーガニックやエシカル商品を扱っているそうです。

SNSで見かけたことのあるものや、初めて見るものもあり、とても面白かったです!

 

セレクトショップというと、私はアパレルのイメージが強かったので

化粧品やインテリア雑貨を扱うセレクトショップもあるのだなという発見がありました。

セレクトショップ『Waltz』は、お店の雰囲気もよくて、初めて見るアイテムも多かったです。

ほかに店舗があるのか、どんな会社が運営しているのか気になって調べてみました。

 

 

エシカルな商品と空間を提供する会社

まず、『Waltz』や『ChaCha Cafe Style』は、株式会社RNS(代表取締役∶向山雄治さん)が経営していて、2018年から続いている企業だそうです。

 

セレクトショップや飲食店のほか、

・レンタルスペース

コンサルティング事業

・デリバリー

なども行なっているようです。

かなり幅広く、いろいろなジャンルの事業を展開しているんだなと思いました。

 

株式会社RNSの企業理念は「人材の育成を通じて夢を実現し、持続可能な未来を創る」というもので

持続可能な社会を実現するために、エシカルな商品やサービスを提供したり、

様々なひとが能力を活かして活躍できる場や空間を提供したりしているようです。

 

多くのひとが活躍する場を提供しているから事業も幅広いのかもしれないですね。

 

rns-project.co.jp

 

 

持続可能な社会というと、2030年まで達成しようと掲げられた目標SDGsが思い浮かびます。

調べてみると、株式会社RNSのスタッフの方が沖縄へ研修に行き、海洋環境の保護活動に参加したり、

セレクトショップや飲食店でもSDGsに基づいたワークショップや体験イベントが行われているみたいです。

waltz-selection.jp

www.value-press.com

 

これまで様々なワークショップが開催されているようです。

コーヒーのワークショップは、個人的に気になるので、次回開催されるときは参加したいなと思います。

 

 

さいごに

思った以上に良いお店で、買い物も楽しかったです。

木目調の内装と温かみのある照明、見ていて楽しくなるディスプレイなど

個人的に、お店の雰囲気も良くて、入った瞬間ワクワクしました!

 

私は、スタッフさんとの会話やお店の空間を楽しむことは、買い物の醍醐味のひとつと思っています。

お店の雰囲気は、経営している株式会社RNSが、空間や場の提供にもこだわっているからなのかもしれませんね。

興味を惹かれるSDGsに関する取り組みも多く、ほかのサービスや体験イベントも参加してみたいなと思います。

サステナブルな体験ができる皇居外苑のスターバックス

天気の良い日に、皇居近くを散策してきました。

風が穏やかで快晴だったので、めちゃ暖かく感じました!

 

東京駅など皇居の近くに行くことはあっても、

目的がないと掘周辺まで行かないので、今回、「こんなところがあったんだ!」という発見もありました。

 

そのうちのひとつが、噴水公園にあるスターバックス

その名も、『スターバックス コーヒー 皇居外苑 和田倉噴水公園店』

なかなか長い店名です!

 

散策してみて、初めて公園とスターバックスがあることを知ったのですが

外観をぱっと見て、最初はミュージアムか何かかなと思いました。

スターバックス 皇居外苑 和田倉噴水公園店 外観

 

入口近くにも公園の水路があり、光の反射がいい感じでした。

公園自体、噴水や水路など水のアートな感じ。眺めも良さそうです!

スターバックス 皇居外苑 和田倉噴水公園店 入口付近


スターバックスは、商業施設以外の路面店や公園にある店舗は、景観に合わせて外観が特徴的な建物が多い気がします。

なぜ場所によってお店の外観を変えているのか、何か理由がありそうです。

気になったので調べてみました!

 

 

スターバックスコーヒー ジャパン株式会社

スターバックスを経営している会社は、スターバックスコーヒージャパン株式会社。

日本における店舗展開を目的に、アメリカ本社と事業提携して、1995年に設立されたそうです。

 

スターバックスコーヒーの理念は、

「この一杯から広がる、心かよわせる瞬間、それぞれのコミュニティとともに。人と人とのつながりが生みだす無限の可能性を信じ、育みます」

というもの。

 

その理念に基づき、「サードプレイス」という概念を提唱しているそうです。

サードプレイスとは、自宅や職場ではない、第3のリラックスできる場所のこと。

そして、スターバックスコーヒージャパンは、店舗と地域の交流を大事にしているようです。

 

その一環として地域の社会活動など、サステナビリティな活動も幅広く取り組み、

各地の店舗づくりや地域交流を通じて、地域の人々の想いやストーリーを伝えていくことも行なっているそうです。

周辺の景色に溶け込むように店舗ごとに外観を変えているのも、地域に根付く場所作りの一環なのかもしれませんね!

www.starbucks.co.jp

 

そして、皇居外苑 和田倉噴水公園店は、

環境に配慮したサステナブルな体験ができる店舗のようです。

リユーザブルカップの推奨や「借りるカップ」プログラム等のほか、

廃棄される予定だった素材をアップサイクルしたアートや照明が店内に設置されているそうです。

そうと知っていたら、もっとちゃんと見ておけば良かった!と思いました。

これはまた行かなければと思います✨

stories.starbucks.co.jp

 

さいごに

これまで、おしゃれなカフェと思っていたスターバックス

調べてみると、人と地域と地球環境を大切にしているんだと知りました。

何気なく使っていましたが、見えないところで様々な取り組みが行われていたんですね。

美味しいドリンクとおしゃれな空間が好きだったのですが、

取り組み内容を知っていくと、ますますスターバックスが好きになりました!

和田倉噴水公園のスターバックスは、店内を作りなど、とても気になるのでまた行きたいです。

スッキリ!蒸し暑さを吹き飛ばすタイ料理

こんにちは!

天気がいい日は夏のような陽気ですね。

 

晴れの日は、わりとカラッとしてますが、

雨の日は少し蒸し暑さを感じる天気だったりします。

 

蒸し暑いときに食べたいものは、人によって違うと思いますが、

私は酸っぱいものや辛いものが食べたくなります✨

そんなとき食べたいご飯のひとつがタイ料理!

 

タイ料理のメニューによりますが、

香草や辛みのつよい料理が揃っている気がします。

 

この前ランチで行ったタイ料理屋は選べる楽しさがありました✨

 

スクンビット・ソイ55

西新宿の三井ビル近くにあるタイ料理屋です。

壺焼きのお肉が人気だそうで、ランチ時は数量限定!

私が行ったときは売切れだったので、いつか再チャレンジしたいと思います。

 

ランチ時は60分制のビュッフェスタイルのようで、

メイン料理+ビュッフェを注文しました。

 

メイン料理は、

ガパオライスやカオマンガイのご飯物や

トムヤンクンヌードルやビーフンなどの麺類が選べました。

 

私は酸っぱ辛いトムヤンクンヌードルを注文!

酸っぱさと辛味の刺激で元気が出ます😆🌟

 

ビュッフェには

スープ・ジャスミンライス

鶏肉とキャベツの炒め物・グリーンカレー・タピオカミルク等など

かなり豊富に選べました。

 

ビュッフェにグリーンカレーがあるなんて!😍

メインをもう一つ食べられるようなものだなと思いました。

 

トムヤンクンヌードルとグリーンカレー

かなり刺激的なランチになりました。

 

g501140.gorp.jp

 

ランチは基本ビュッフェかお弁当で、お会計はほぼ一律同じ金額なので

お店側からしても注文の聞き取りやお会計がシンプルになるような工夫なのかなと思いました。

1時間から2時間くらいの混雑を解消するための工夫は、

作業をシンプルにすることなのかもしれないなと思いました。

 

店員さんの会話のテンポもよく、お店もほどよく賑わってました。

料理でも、お店の雰囲気でもスッキリ、サッパリしました!

またランチでも行きたいなと思います。

スムージーもおすすめ🍑ユニークなコーヒーチェーンCOTTI COFFEE

どうも、こんにちは

 

初夏のような陽気の日が増えましたね。

冷たいものを美味しくて食べられる季節が近づいてきました。

友達と遊びに行くときも、冷たい飲み物を片手に歩いたりしています。

 

先日は、COTTI COFFEE(コッティ コーヒー)のスムージーを初めて飲みした。

これが個人的に大ヒット!!✨

 

COTTI COFFEEは、中国のコーヒーチェーン店です。

コーヒーはもちろん、ちょっと珍しいココナッツラテやお茶を販売しています。

日本には2023年に出店している、かなり新しめなコーヒーチェーン店。

ちなみに私は、池袋店がオープンしたときに、珍しくてカフェラテを買いました。

初めて行くお店は、定番メニューから試したくなります😋

 

それから約半年ぶりに、大久保でもお店を見かけたので、友達と一緒にピーチスムージーを注文。

その日は半袖でもいいくらいの暑さで、フローズンぽい感じのスムージーの、ひんやりした食感が最高でした✨

ピーチスムージー自体は、すっきりした甘さで飲みやすく、もちもち食感のタピオカも入っていて、飲みごたえ抜群です!

私は、ホイップクリームをトッピングして、後半はクリーミーな桃の味を楽しみました🍑😊

 

 

COTTI COFFEEは、ちょっと珍しい組み合わせのラテやお茶があるので、よく行く場所にお店があるなら、これからも寄ろうかなと思います。

 

調べてみると、COTTI COFFEEは都内を中心に、7〜8店舗くらいあるようです。

 

■店舗一覧

・西池袋店

・早稲田戸山キャンパス店

高田馬場

・大久保店

・渋谷新南口店

・神保町店

・上野公園店

・京橋店(2024年5月オープン予定)

 

池袋〜渋谷あたりを中心に店舗があるみたいですね。

上野公園や京橋以外は、なんとなく、大学が近い場所だなと思いました。

もしかしたら、大学生などの10〜20代を中心に、人気を広めていってるのかもしれません。

 

ちなみに現在、5月31日まで「ドリンク全品399円、アメリカーノ280円」というキャンペーンが行われているようです。

prtimes.jp

 

ちょっと行ってみたいな、気になるなという人も、試しに立ち寄りやすいかもしれないですね。

意外と寄りやすいところにお店があることがわかったので、私はちょくちょく行きそうな気がします😆

隠れ家のようなイタリアン☆高田馬場 Wine Bar ESTASI(エスタージ)

どうも、こんにちは

 

先日、高田馬場のおしゃれなイタリアンBarに行ってきました。

場所は駅から近く、ちょっとした小路を入っていくので、隠れ家的なお店です。

 

Wine Bar ESTASI(エスタージ)というお店で、

店内は、カウンター席がメインで、テーブル席が一卓のコンパクトな感じです。

写真は撮れなかったのですが、

内装はめちゃめちゃオシャレ!

白タイルや木材を使ったインテリアと、

ほどよく落とされた照明でいい感じの雰囲気です。

隠れ家的な感じなので、デートにもいいかもしれません😊

 

これまた、写真を取り忘れてしまったのですが、

パスタを中心としたイタリア料理やナチュラルワインが楽しめます✨

 

公式Instagram

https://www.instagram.com/bati.estasi?igsh=MWpnY2loYmJ1YWRyZA==

 

ワインは色々な種類がありました。

どれを選んでよいかわからなかったので、「アラビアータに合うワインはどれですか?」

と思いきって聞いちゃいました。

わからないときは、お店の人に聞くのが一番と思ってます。

 

出してもらった赤ワインは、スッキリ飲みやすかったです。

食後の一杯にビールを注文しましたが、これまた、フルーティーで飲みやすい✨

女友達2人だったからか、女性が飲みやすそうなものを選んでくれたのかもしれません。

 

ワインは店長さんのこだわりで集めているらしく、常連さんと思われる方が「今回のおすすめはあるか」というようなことを聞いているようでした。

 

店長さんと常連さん達は仲がよいらしく、

一緒にお花見やBBQなどをするそうです。

毎回、手料理をふるまっているらしく、話がとても面白かったです。

 

はじめて行ったお店でしたが、店員さんもお客さんもフレンドリーな一人が多く、とても楽しかったです。

 

このお店を見つけてくれた友人にも感謝です✨🥰